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      <title>たぶん社長のブログ</title>
      <link>http://www.ecandweb.com/blog/</link>
      <description>ホームページ制作に関する事やSEOに関する事などを中心にした、社長の独り言</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 24 Oct 2010 12:04:40 +0900</lastBuildDate>
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         <title>ごあいさつ</title>
         <description>はじめまして。
イーシアンドウェブの近野です。
ホームページ制作は、まだまだ勉強することが多いですが、ショッピングサイトの検索エンジン上位表示なら、ちょっとしたテクニックと熱意と根性で実現させますので、中小企業、個人商店主の皆様、イーシーアンドウェブを宜しくお願いいたします！
さて、商売っけはこのくらいにして、このブログでは、ホームページ制作やその他Web関連以外の事も取り上げてまいりますので、どうぞ宜しくお願いします。</description>
         <link>http://www.ecandweb.com/blog/2010/10/post.html</link>
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         <pubDate>Sun, 24 Oct 2010 12:04:40 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>Yahoo!のビジネスエクスプレス値上げ！</title>
         <description>さて、今回はYahoo!に関する情報です。
先日、Yahoo!　がビジネスエクスプレスの審査料金を値上げすると発表しました。

そもそも、ビジネスエクスプレスとはなんだ？とういう方の為に、簡単にビジネスエクスプレスについて触れておきましょう。
Yahoo!のビジネスエクスプレスとは、Yahoo!カテゴリーへの「登録審査」サービスです。
Yahoo!カテゴリーへ登録すると何がいいかと言いますと、Yahoo!カテゴリーに登録されると、ＳＥＯ的にもの凄く効果が高いです。
Googleはともかく、Yahoo!で検索エンジンに上位表示されたいのなら、Yahoo!カテゴリに登録されることは必須事項となります。
Yahoo!という超優良サイトから、リンクをもらう訳です。
そしてYahoo!カテゴリに登録してもらうのためには、先ほどの「Yahoo!ビジネスエクスプレス」という審査サービスを使わなければいけません。
その審査料というのは、５万円と１５万円とがあり、業種によって分けられてきました。
今回の改訂で１５万円の業種が増えたのです。
今まで「１５万円」の業種は、

    ・アダルト、風俗営業に関するサイト 
    ・健康食品、健康用品に関するサイト 
    ・スキンケアに関するサイト 
    ・探偵などを含む、個人が対象の調査サービスに関するサイト 
    ・出会いの提供に関するサイト 
    ・ギャンブルに関するサイト

今後は、
 ・ヘアケアに関するサイト
 ・エステティックサロン、美容外科などの美容を目的とした施術に
   関するサイト 
 ・鍼灸、整体、カイロプラクティック、マッサージなどの各種療法
   に関するサイト 
の業種が１５万円に追加されました。
追加された業種は、１１／１３（火）から値上げされるそうですので、値上がり前に登録申請することをお勧めします。





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         <link>http://www.ecandweb.com/blog/2007/10/yahoo_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Oct 2007 09:32:53 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>プロフェッショナル</title>
         <description>最善か無か・・・確かメルセデスの車作りに対する姿勢をあらわした言葉だったと記憶していますが、
確かに男らしい考えで、個人的には私もこうありたいと思っています。
だけど、本当に最善な物が出来なかったら、なにも無い方がましなのでしょうか？

ホームページ制作の仕事の中でも、予算の関係で今、考えうる最善のサイトなど作った事はそうそうあるものではありません。
予算内で、ベストのサイトを作る・・・そんな事があってもいいんじゃないでしょうか？だめかな・・・
現実は、妥協の連続です。
でも、いつかメルセデスのように、妥協せず、最善のものを作り、それがとんでもなく高額な金額でも
売れる、信用と技術を身に付けたいものです。</description>
         <link>http://www.ecandweb.com/blog/2007/09/post_23.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホームページ制作とは関係の無い話</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 20 Sep 2007 16:45:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本国内の検索シェア激変！</title>
         <description><![CDATA[激変！と言うのは大げさですが、先日（2007年9月12日）、調査会社コムスコア・ジャパンが日本国内の検索エンジン市場に関するデータを発表した。とSEM　Rが掲載しました。

<a href="http://www.sem-r.com/0702/20070912185331.html">SEMリサーチ</a>

その内容とは、日本国内の検索エンジンの検索シェアがヤフーが下がり、グーグルがシェア拡大しているとの事。
アメリカの検索エンジン業界では独走しているGoogleだが日本ではYahooに押されっぱなしであった。が、しかし今回のcomScore Japanの調査では、日本国内の検索シェア、ヤフーが65.9%から47.4%と低落、グーグルは27.8%から35%に上昇した。というのだ。

ちなみに、調査結果は下記の通り。
                   2006/7月     2007/7月    増加率
検索数
総検索数   　 47 億回     　57 億回    　  22 ％
Yahoo!      　31 億回    　  27 億回   　  -12 ％
Google      　13 億回   　   20 億回   　   53 ％

シェア
Yahoo!     　　 66 ％        47 ％      　　 -19 ％
Google      　　28 ％        35 ％    　　     7 ％

データの信憑性はともかく、日本国内の総検索数が57億回と10億回も増えたのはそう、間違いではないだろう。

今後、益々、Google対策が重要になってくるのは間違いなさそうだ。

]]></description>
         <link>http://www.ecandweb.com/blog/2007/09/post_22.html</link>
         <guid>http://www.ecandweb.com/blog/2007/09/post_22.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">検索シェア</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 19 Sep 2007 16:13:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Googleのページランク</title>
         <description>大変ご無沙汰しておりました＾＾；
もう、何ヶ月もほったらかしでした・・・・・
数ヶ月前、Googleのページランクが大幅に変更になりましたね・・・
ランクが下がったサイトが多いのではないでしょうか？
私が管理している複数のサイトも軒並み下がりました・・・しかし、検索エンジンの表示順位は変わりません。
何の為なんでしょうかねぇ・・・・理解できませんが・・・
まあ、ランクが下がった要因として、諸説ありますが、どうもリンクの質が有力な見方のようです。
質の悪い、関連しない相互リンクが多い所が、ランクダウンし、上質なリンクを貼っているところは
現状維持・・・みたいな説です。

実際のところは、誰にも分かりませんが、差ほど順位に影響がなければ特に気にする事は無いと思いますが、やはり、気持ち的にページランクは高い方が気持ち良いですよねぇ＾＾；</description>
         <link>http://www.ecandweb.com/blog/2007/07/google_1.html</link>
         <guid>http://www.ecandweb.com/blog/2007/07/google_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リンクについて</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Jul 2007 10:35:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ごぶさたでした・・・・</title>
         <description>このところ、おかげさまでホームページ制作が立て込んでおり、ブログの更新をすっかりサボっておりました。

これからは、忙しくてもホームページ制作やSEOに関する情報を更新してまいりますので宜しくお願いします。</description>
         <link>http://www.ecandweb.com/blog/2007/02/post_21.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホームページ制作とは関係の無い話</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Feb 2007 11:25:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>すっかり忘れてました！NHKの「グーグル革命の衝撃」</title>
         <description>1月21日21時にNHKで「グーグル革命の衝撃」というタイトルでGoogleについての放映がありました。
目新しい内容ではなかったので、うっかり忘れていました（＾＾；）
しかし、「あなたの人生を”検索”が変える」・・・・・う～ん確かに、ある意味そうかもしれません。
さすがNHKといった所でしょうか。

さて、その内容はと言うと・・・
ベンチャー企業だったGoogleが、いまや時価総額18兆円で、世界のインターネット業界劇的な変動を起こしている・・・と言うもの。

Googleの様々なコンテンツの紹介や、Googleに生活のすべてを依存する若者の話・・（収入も、情報も、購入もすべての窓口がGoogleに依存している若者）
それに、Googleの検索エンジンに上位表示させるために、様々な工夫をするサイトオーナーとSEO業者の話、などである。

IT先進国のアメリカでは日本より更に、検索エンジンに上位表示されることが、ビジネスでの成功、売り上げ増につながっているようだ。

番組の中でも、言っていたが、検索結果の上位１５番以内に無いサイトは存在しないのも同じ事・・・・
検索されないことは、存在しないのと同じこと・・・・うーん・・・みなさんがんばりましょう・・・

</description>
         <link>http://www.ecandweb.com/blog/2007/01/nhk.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Googleのテレビ放送</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Jan 2007 17:01:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>グーグルのページランク</title>
         <description>グーグルのツールバーを設置されている方は多いと思うが、そのツールバーの中に「PageRank」という機能がある。
よく、ページランクと記されたり、言われたりしているが、語源は、ページのランク付けからきているのではなく、「PageRank」の計算方法を考案した「ペイジ」さんと言う人の名前がその語源らしい。だから、本当は、ページランクではなく、ペイジランクなのだろう。（さて、請売りはこのくらいにして本題に入る）

このページランクはグーグルの検索アルゴリズムに重要な役割を果たしているは間違いないが、多くの方々も御存知の通り、例えば、ページランク５のサイトなのに、グーグルのキーワード検索で行った検索結果がページランク３のサイトより順位が低い・・・なんて経験はないですか？
もしこのページランクが順位決定の重要な要素だとしたら当然ページランクが高い方が順位も上でなければならないですよね・・・・ヒントはグーグルのページランク更新の頻度やバックリンクなどの情報の開示制限です。
過去には頻繁に行われていたページランクの更新。現在では年に４回といわれています。
これは、グーグルの「スパマー」対策とも言われています。

確か、過去に何かの情報サイトで知る人ぞ知るSEOの先生ライオン丸さんが、グーグルには２つのページランクが存在する！現在一般に見えているページランクはかなり古い情報であり、順位付けしている最新のページランクと２つ存在する。と言っておられました。いわゆる２重帳簿ですね・・・
そう考えると、すべて納得できますよね。

ですから皆さん、順位とは関係の無いページランクに一喜一憂することはありません。（まあ、高い方が気持ち的にいいですけど・・・）
自分のペースで日々SEOに励んでいきましょう。
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         <link>http://www.ecandweb.com/blog/2007/01/post_20.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Jan 2007 10:40:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インターネット時代の購買モデル</title>
         <description>インターネット時代の購買行動モデルに「AISAS」というのが有るのは皆さん御存知でしょうか？
そもそも、AISASとは（Attention：注意、Interest：関心、Search：検索・調査、Action：行動、Share：共有）の頭文字をとったもので、Web上で購買までに至る行動を表しています。
この言葉からも、現在のネットショッピングにおいては、「検索エンジン」は無くてはならない存在で、その対策は「当然」のこととなるわけです。

話は、変わりますが、昨年、gooリサーチとインターネットコム株式会社が行った調査で、最近CMでやたらと耳にする「詳しくはWEBで！」とか「・・・・・で検索」とかいう言葉で実際に検索する人がそのCMを知っていると答えた人の３割が実際に検索したらしいのです。
まさに、最初に述べた「AISAS」の行動モデルに当てはまってますよね～
まあ、テレビCMを連動させるなんて大手だからできる事ですが、とにかく、もうインターネットで商品を購入するのは、当たり前になったという事でしょうか・・・</description>
         <link>http://www.ecandweb.com/blog/2007/01/post_19.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インターネット時代の購買モデル</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 12 Jan 2007 18:24:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あけましておめでとうございます。</title>
         <description>あけましておめでとうございます。
本年も、宜しくお願い致します。

いよいよ、2007年がスタートしました。
ホームページ制作に関することはイーシーアンドウェブにお気軽にお問合せ下さい。

さて、このブログでは、これからも、SEO関連を中心に、勝手なことを、綴っていきますので、お暇なときにでも、覗いてください。</description>
         <link>http://www.ecandweb.com/blog/2007/01/post_18.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホームページ制作とは関係の無い話</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 05 Jan 2007 13:57:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>NOODP（No Open Directory Project）</title>
         <description><![CDATA[先ず初めに、NOODPとは、DMOZ（Open Directory Project）に登録されている説明文を要約文として表示しないことを指定する、メタ・ロボット記述です。

恥ずかしながら、最近知りましたが、（色々と検索していたら、春練雨読というSEO関連情報提供サイト：seiren-udoku.comで知りました＾＾；）
YAHOO!等の検索エンジンは、検索結果に表示する要約文を通常はメタ・ディスクリプションで生成しますが、（もしくは、KWIC？）DMOZ（つまりODP(Open Directory Project)に登録されているサイトはDMOZに登録されている説明文を要約文として表示する場合があるというのです！

と、言うことは、それが現在も適切な内容で登録されていれば良いのですが、時間の経過とともに不適切になることも多く、そのような説明文は依頼して修正してもらわなければなりませんが、ボランティア編集者（エディター）が不在のカテゴリーも多く、容易に修正できないのが実情です。そのため、NOODPをメタ・タグに書いてODPの参照を拒否することが可能との事・・・
&lt;meta name="ROBOTS" content="NOODP" /&gt;のタグをヘッダーに記述すると良いとの事です。
機会があれば、お試しあれ！]]></description>
         <link>http://www.ecandweb.com/blog/2006/12/noodpno_open_directory_project.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SEO情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Dec 2006 15:21:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホームページ制作相談</title>
         <description>ホームページ制作に関する相談の中で、企業概要的なホームページ制作がありますが、これがまた、私の力不足で中々分かってもらえない・・・・

どうしても、金額が安いか、依頼主の言いなりになり、見た目だけカッコイイサイトを作成するところに、頼みたくなるようなんです。
気持ちは分かりますが、10万でも、20万でも、せっかくお金を出して制作するのに、効果を期待しないのでしょうか？
デザイン重視のサイトで効果のあるホームページを制作するところは、沢山あるのですが、話を聞いていると、どうもそのような制作会社に依頼している訳ではなさそうなのです。
まあ、ショッピングサイトと違い、数字での効果は見えにくいですし、説明もしづらいのですが、それでも、最低、投資分回収するサイトのほうが良いでしょう？

8万円で製作して効果ゼロより、30万円で製作して、50万円の売り上げにつながるホームページのほうがいいですよね・・・
なのに、キーワード選択もなしに、５ページくらいで、8万円で作ってもらっちゃうお客様に、何とか考え直してほしいのですが・・・「いいの、いいの、みんな作ってるから、とりあえず作っただけだし、たまに見てもらえれば・・・」なんて、言われてしまう・・・・たまに・・・も見てもらえないかもしれないのに・・・・</description>
         <link>http://www.ecandweb.com/blog/2006/12/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホームページ制作相談</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 26 Dec 2006 20:04:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メリークリスマス！</title>
         <description>12月24日クリスマスイブですな・・・
やはり、年末は、忙しくなってしまうんですね～
ホームページ制作と年末・・・あまり関係がないように思うのですが、年末はなぜか忙しい・・・・
不思議です。
ホームページ制作とは関係のない話なので、ここでは、チョット息抜きに、本当にどーでも良い話を、書きます。適当～に見てください。＾＾；
札幌は、今吹雪です。（T_T）
せっかくとけていたのに、雪・・・北海道では、雪が降って喜ぶのは、スキー場関係者と子供くらいなもんですな・・・・でも、今夜はクリスマスイブ・・・大雪も良しと、しと来ましょう。</description>
         <link>http://www.ecandweb.com/blog/2006/12/post_16.html</link>
         <guid>http://www.ecandweb.com/blog/2006/12/post_16.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホームページ制作とは関係の無い話</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Dec 2006 00:27:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホームページ（ショッピングサイト）とショッピングモール</title>
         <description>Web上にお店を出そうとしたら、選択肢は２つ。大なり小なり、ショッピングモールに出店するか、独自にドメインを取得し、ショッピングサイトを制作するか・・・ここで、皆さん疑問に思うかもしれません。
だって、ショッピングモールに出店する＝Web上にサイトを持つ。・・・という事なのだからショッピングモールに出店すればよいのでは？と思うはず。
だけど、現在、インターネットを利用するほとんどの人が、検索エンジンで調べたいことや欲しいものをキーワード検索します。ショッピングモールに出店してもキーワード検索で上位に表示されない・・とは言いませんが、SEOを考慮して構築されたサイトより、確実に表示されづらいのです。
当然、大手のショッピングモールには、様々な販促ツールが用意されています。効果的なツールは有料の物が多いようですが、その販促ツールが利用できる事と、ネームバリューは大きな武器となるでしょう。しかし、モール内に競合店が多い場合、当然競争も厳しくなります。そこで勝つためには、多くのお金と時間を費やさなければなりません。
</description>
         <link>http://www.ecandweb.com/blog/2006/12/post_15.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホームページとショッピングモール</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 17 Dec 2006 00:28:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Web2.0の意義</title>
         <description>野村総研のITソリューションフロンティアによると、SNS（ソーシャルネットワーキングサービス）が急激に利用者を拡大するなかで、これを企業内に導入する例が大手企業を中心に出てきている・・・という内容の特集が組まれていた。
SNSといえば、代表的なものに、mixi（ミクシィ）がある。
殆どの方は、ご存知だと思うので、あえてmixiには触れないが、もう、時代は企業が社内向けにSNSを導入する所まできているのかと改めてmixiの「先見の目」に感心する。

なぜ、SNSが急速に普及するのかと考えると、従来の掲示板的なコミニュティーサイトは不特定多数の人間が閲覧可能なのに対し、SNSは参加者のプライベート空間の確保がある。用は紹介制やIDの付与といったハードルを設けることにより、逆に不特定多数が閲覧可能な掲示板的なものより、発言のハードルが低くなる。そのことにより、より本音での発言が可能となり、ITの中での、人間寄りのツールとしてSNSが普及したのでは、ないでしょうか。

そろそろ、ホームページも、SNSに近い双方向のサービスを仕組みを合わせて構築して行かなければならない時期に来ているのかもしれません。</description>
         <link>http://www.ecandweb.com/blog/2006/12/web20_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web2.0の意義</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Dec 2006 00:37:46 +0900</pubDate>
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